sotumblr

Dec 16 2009
Dec 01 2009
人がもつ数ある記憶の「場所」の中には重要な「場所」が二つあり、ひとつは「ヤマ」と呼ばれ、その人を支える、最も幸せな記憶の作った「場所」で、もうひとつが「タニ」とよばれ、その人を痛め続ける、最も不幸な記憶の作った「場所」である。この二つは、光と影の関係で人の生を支えている。そして、どちらかが欠けると精神のバランスが崩れ、廃人になってしまうのだ。
Nov 30 2009
Nov 28 2009

アイデアって、無くなるとかじゃないんですよ。
創作意欲が無くなるっていうことが、アイデアが無くなるっていうことなんです。
だから「描こう」と思ってさえいれば、アイデアって出てくるから、
「アイデアが無くなるかも…」とか恐れてちゃいけないんですよ。
どんどん出す、貯金しとかない、みたいな。

一番ヤバイのは「どーでもいいかな」って思うことなんですよ。
粘りがなくなるというか。本当はもっとそこでガーッといかなきゃいけないのに、
「こんなもんでいいかぁ…」とか、思っちゃう感じがね、ヤバイんですよ。

荒木飛呂彦先生の描く未来 (via reretlet) (via ak47) (via theemitter) (via yaruo) (via kirisaki) (via syanaash) (via coshina) (via mktx) (via makiton) (via nuremochi) (via yuco) (via noboko) (via jinon)
Nov 13 2009
クモの糸の強度は、同じ太さの鋼鉄の5倍、伸縮率はナイロンの2倍ある。鉛筆程度の太さの糸で作られた巣を用いれば、理論上は飛行機を受け止めることができるとされる
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ホンネとたてまえ、という枠組みはどこの国でもあるものである。米国だったら「常にハッピーであること」がタテマエである。ドイツであれば「仕事はしかたなくしている」がタテマエ。欧米全体では「バカンスはすばらしい」
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ディズニーランドは永遠に完成しない。世界に想像力がある限り、成長し続けるだろう
Nov 09 2009
「無知とは、知識がないことではなく、疑問が持てないこと」
Nov 04 2009
進化論においてネオテニーは進化の過程に重要な役割を果たすという説がある。なぜならネオテニーだと脳や体の発達が遅くなる代わり、各種器官の特殊化の程度が低く、特殊化の進んだ他の生物の成体器官よりも適応に対する可塑性が高い。そのことで成体になるまでに環境の変化があっても柔軟に適応することができるとされる。
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1920年にL・ボルクが「人類ネオテニー説」を提唱した。チンパンジーの幼形が人類と似ている点が多いため、ヒトはチンパンジーのネオテニーだという説である[1]。幼体が、例えば突然変異などで発育不全に陥り、何らかの理由によって性的に成熟できたものの中で進化したのが人類だと主張する。
Oct 29 2009
Oct 25 2009
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Oct 24 2009
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